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今更だけど!結局うやむや!?

文庫 暴かれた[9・11疑惑]の真相 (扶桑社文庫)文庫 暴かれた[9・11疑惑]の真相 (扶桑社文庫)
(2009/02/26)
ベンジャミン・フルフォード

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人間は、小さな嘘には気づくが、大きな嘘には気づかない!

9.11から10年経った今も、数々の自作自演の証拠が説明されないままに、人々の記憶から消えようとしています。

陰謀説に嫌悪感を抱く人は、日本人には結構多いのですが、論理的に検証していった時に、説明のいかない証拠が出てくれば仮説を立てて、それを検証していく作業は実に科学的な手法と思います。

民主党の誰かが、9.11はアメリカ政府の自作自演だと言ったら、日本の大マスコミはそれだけで変人扱いです。

その議員と大マスコミとどっちがアホなのか?
政府の大大本営発表を垂れ流す事しか脳のないバカな大マスコミの言う事と敢えて疑ってかかる姿勢とどちらが正しいのか。

日本人には、もっと疑ってものを見る癖をつけてもらいたいと思います。

常識的な人には、この作者の本は殆ど全部がいかがわしく感じるかもしれませんが、導入本だと思って是非読んで頂きたいと思います。

ちなみに、この作者は3.11の東日本大震災も自然災害ではないと言っています。

日本のバカなテレビや大新聞を見ていると知能が低下してくるので、たまには、こういった本を読んだり、ネットの世界から情報を引っ張り出し、自分なりの考えを整理する機会が必要だと思います。

あの大前先生ですら、新聞も読まないし、テレビも見ないそうです。
私も新聞は日経をちょっと見るぐらいで、基本的にはバカな社説とかは読みません。

是非、世間の常識を疑ってみて下さい。
ちなみに、アメリカではかなりの割合の人が9.11をテロと思っていません
9.11をテロと信じている割合が最も多い国は日本です。

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